#MLB開幕戦・ドジャースが勝ったー!
#MLB開幕戦・ドジャースが勝ったー!
16日の大晩餐会で盛り上がったドジャースは気が緩みカブスに負けると予測したが、
終ってみれば山本快投、大谷の得点に絡む2安打で試合をひっくり返し、4-1で勝ってしまった。
カブスの今永も4回を無安打で投げ切り良かったが、ボールが多く球数が増えて4回で交代させられたのが悔しかったのではないか?
カブスの鈴木は良いところがなく2試合目に燃えているように思う。
満員の観客が見守る中、第一打席は緊張気味だった大谷が2安打打ったのは彼自身に取っても大きかっただろう。
一番印象深かったのは山本の投げっぷりだった。
1点は先行されたが5回投げ終える迄自信溢れる投球には今年の飛躍みたいなものを感じた。
体調管理をしっかりして最低でも15勝はしてほしいと思った。
(L・D)
#やるねー才木投手!
#やるねー才木投手!
16日に行われたドジャースと阪神とのオープン戦で阪神の才木がドジャース打線を全く相手にせず圧巻のピッチングを披露した。
ストレートは高回転数のキレッキレ、変化球は曲り幅が大きくドジャース打線が対処出来ない。
近い将来式がドジャースに行くのは決まったような感じを受けた。
大谷は三振とフライアウトで早々と交代した。
この晩大谷、山本、佐々木がホストとなるドジャースの全選手晩餐会が予定されていたので、
大谷はバッティングどころでは無いと思っていたのかも知れない。
色々報道を見ているとドジャースの選手たちが日本訪問を思いっきり楽しんでいる様子が分かる。
全選手が日本を絶賛しているので嬉し限りだが、こんな状態でカブスとの開幕2連戦に勝てるかどうか甚だ疑問だ。
山本と佐々木に踏ん張ってもらわねばならないが、カブスにも日本人期待の今永投手と鈴木がいるので応援がややこしい。
国会は石破総理の10万円お土産追及ばかりで反吐が出そうなので、
ここはMLBだけが世の中を明るくしてくれる源の様相を呈している。
今晩の第1戦が楽しみだ!
(M・J)
#千両役者・大谷翔平!
#千両役者・大谷翔平!
15日のオープン戦・対読売ジャイアンツは東京ドームに約49000人の観客が見まもる中で行われた。
ほとんどの観客が大谷を見に来ている。
スイングしただけで場内にどよめきが走る異常な世界が生まれ、ドジャースの選手達もさぞかし驚いたことだろう。
そんな中、期待に応えてホームランを打った大谷翔平はやはり神がかっている。
時差ボケなど厳しいコンディションだったと思うが5-1で勝つところはさすがMLB、あっぱれ昨年の優勝チームといったところだ。
今回はドジャースの選手達が家族連れで来ているので、特に奥様方が東京の随所で今回の滞在を満喫しているらしい。
バンダ投手の様にポケモンにはまっている選手達もいて、日本の文化がMLBにも紹介されることは大変いいことだと思う。
東京の第一印象は「スーパークリーン」と複数選手が語っているのも、聞いていて心地よい。
明日は阪神とのオープン戦だが、疲労が一番出る日になりそうだから、カブス同様負けるんじゃないかな?
今年移籍してきたスネル投手が街に出たらそこら中、大谷の画像やポスターだらけに驚いていたらしい。
18~19日のカブス戦が終るまでは日本中が大谷一色になるということだ!
(O・T)
#MLB開幕戦・ドジャースVSカブス!
#MLB開幕戦・ドジャースVSカブス!
昨年の韓国に続きアジアの日本でドジャースが開幕戦を迎える。
昨日は羽田空港で500人ほどが大谷達を見ようと待ち構えていたらしいが、
トラブルを避けるためバスで別ルートを通り抜け、はしごを外されたらしい。
2年連続ドジャースがMLBの代名詞になっている様な様相だ。
しかも、今回は大谷だけでなくドジャースに山本と佐々木、カブスに今永と鈴木が参戦して、もの凄い盛り上がりを見せている。
日本のプロ野球も大相撲も選抜高校野球も大阪万博も存在感が全く無くなっている。
俄にオープンしたドジャースショップも賑わっているようで凄まじい。
東京ドームで行われる2試合でどんなビッグプレーが出るのか期待は高まるばかりだ。
先発投手がドジャースは山本と佐々木、カブスも今永を初戦に投入するので、
日本人がMLBを席巻する様な2試合になりそうだ。
ドジャース公式サイトの下記画像もセンス抜群である。
(J・O)
#中島健郎の想い出!
#中島健郎の想い出!
イモトのイッテQ番組でイモトはどれほど中島健郎のお世話になったか分からないそうだ。
彼を称え、感謝するイッテQ番組が昨晩あった。
イモト自身が大変な登山家の力量があるが、
そのイモトをどんな環境でも先導し暖かく守り抜く中島健郎の人間的な素晴らしさに再度感動した。
イモトとの画像は永遠に残る!
(M・J)
#大相撲春場所!
#大相撲春場所!
先場所で土俵を去った照ノ富士に代わり豊昇龍が横綱として登場する初めての場所である。注目点を掲載しておこう。
・何と言っても豊昇龍が横綱相撲を取り切れるかどうかだ。
初場所優勝後の祝い事スケジュールに追われ満足に稽古が出来ていないこともあって、
優勝は全く期待出来ないが、10勝くらいは勝って乗り切って欲しいと思う。
・最も期待しているのは大の里だが、師匠である元稀勢の里がまともな部屋運営が出来ず
大変なことになっているらしい。
相撲協会は白鵬とは全く違う対応で野放し状態になっていることがやがて問題になるだろう。
そんな部屋で大の里が後輩力士達の模範になる様な稽古をしているかどうかである。
何故まわしを取って寄り切る四つ相撲にしないのか自分には全く判らないが、
宝の持ち腐れで終ってはほしくないところだ。
・・先場所負け越した琴櫻は精神面が弱すぎるのと握力が弱く、更に腰高なので横綱は無理だろう。
・・相撲の質として最も期待しているのは霧島だが、首の怪我が長引きちょっと期待感がしぼんで来ている。
・・若隆景は大物食いの力はあるが、押し相撲に対する弱点が明らかになり期待度も下がった。
・・大鵬の孫で注目される王鵬はよく頑張っているが大関になりそうな雰囲気がない。
もっともっと攻撃的な相撲に変えないと厳しいのではないか?
・一度優勝経験のある尊富士が台風の目になるかも知れない。
あんなに細い足で大丈夫かと思うが、上半身の厚みは大型力士にも引けをとらない。
・・その他、若元春、阿炎、大栄勝、伯桜鵬、高安、正代等、力がある力士が上位にいるが、いずれも安定感を欠く。
荒れる大阪場所だから、果たしてどんな波乱が待っているのだろうか?
(O・T)
#大谷二刀流先送り?
#大谷二刀流先送り?
2月にキャンプインしてから打力,投力、走力の回復と向上に日々務めている大谷だが、
ドジャースには豊富な先発候補がいるので大谷に二刀流を急がせることはしないらしい。
昨秋ヤンキースとのチャンピオンシップで左肩を亜脱臼したので、
その回復にじっくり時間をかけさせるのが首脳陣の意向と言われている。
我々からすれば早く二刀流を見たいところだが、大谷という稀代のスターを大切に扱い、
且つ長期に亘り貢献して欲しいと思えば当然の選択であろう。
大谷は真剣にワールドシリーズ10連覇を狙っているので、シーズン中の勝負所で仲間達に休養を取らせ、
自分が投手としての役目を果たせば良いと思っているかも知れない。
個人的な勝利数とかは落ちるが、仲間を助けて優勝したらチームの信頼は増し、
仲間達がもっとやる気を出すようになって、それこそ優勝が続くことになるかも知れない。
とんでもない能力を持ったエリートだと熟々想う!
(J・O)
#明るいニュースはドジャースVSカブスだけ!
#明るいニュースはドジャースVSカブスだけ!
国内では予算委員会審議が大詰めを迎え維新とは論点がかなり絞られてきた。
維新自体が人気凋落の状況なので、ここで予算賛成の合意書を交わし国会混乱に終止符を打つと国民的人気が高まると思うが、
維新自体が一つにまとまっていないとも言われ、訳の分からない議員も多数いるようなので結果がどうなるか分からない。
維新が合意すると国民民主は放っておかれ政治力の無さで人気凋落だろう。
国外ではサウジアラビアで米ロの会談が行われウクライナ停戦が協議されたらしいが、
双方の見解に距離があることが確認されただけで宙ぶらりんになった様に思える。
こんな暗い国内外の情勢下、明るいニュースといえば、3月18日東京ドームで行われるドジャースとカブスの開幕戦だけではないか!
世界の野球を代表するMLBの開幕戦で日本人投手の山本と岩永が先発するというのは、良い意味で歴史的大事件である。
日本の野球のレベル、特に投手力が格段の進歩を遂げている証拠でもある。
ドジャース以外で今年特に注目したいのは岩永だ。
球速は目を見張る程ではないが、ボールの回転数が多いのでボールが沈まず三振を取られる打者が多かった2024年だが、
果たして今年も通用するのだろうか?
日本でプレーした期間に良い投手の評価はあったが、球界最高の投手ではなかった岩永が、
MLBに行ったら15勝も上げたのは今でも信じられないのだ。
同じ日本人だから是非2025年も大活躍して欲しいが、MLBの選手達も相当研究して来るだろう。
暗く憂鬱な内憂外患の現状を忘れ、MLB開幕戦に対するワクワク感に浸るとするか!
(J・O)
#ドジャースキャンプイン!
#ドジャースキャンプイン!
2025年のワールドシリーズ優勝をかけたドジャースの挑戦が始まった。
練習場に現われたのは大谷、山本、佐々木の日本人スター達。
考えてみれば、日本で最高と言われる投手3名がよくも同じ球団に集ったものだ。
まるで日本のプロ野球を見ている気もしてくる。
ロサンゼルスの温暖な気候が選手達を引きつけるところもあるのだろう。
これだけ集ると日本の報道陣はドジャースだけしか追わないので、他の球団に行った選手達が可哀相になる。
昨年の初戦は韓国だったが、今回の初戦は日本で行われるので、少なくともドジャースと対戦するカブスは注目されるだろう。
戦いの場は東京ドーム。
比較的狭い球場なのでホームランがポンポン飛び出すかも知れない。
更にそこで白熱の試合が展開されたなら日本のプロ野球が見下されてしまう可能性がある。
個人的には昨年から日本のプロ野球はほとんど見ていないので気にしないが、日本の野球ファンにとっては穏やかでないかも知れない。
何十年も前にドジャースが来日した時は日米野球の差に選手達も腰が引けていたが、
今はパワーでも大谷を超えるメジャーリーガーが滅多にいないのだから隔世の感がある!
(J・O)
#大谷自主練!
#大谷自主練!
12日から始まるドジャースのキャンプインを前に大谷の自主練が報道された。
2度目のTJ手術と昨WSでの左肩亜脱臼を抱えながら、投手、打者、ランナーの3役をこなすべく、
ドジャースの練習場を動き回っているらしい。
共にいるテオスカーやムーキーは別として新たに加わったスネルなどは、
大谷のトレーニングの多さと激しさに驚きの眼差しを送っている様だ。
彼の練習を追いかける報道陣も100人を越えているとのことで、それにもびっくりしているかも知れない。
正にドジャースの看板選手である。
昨年から見始めたNHKBSの中継や夜のハイライト番組が凄く良かったが、
今年は二刀流としてや更にレベルアップした大谷のプレーを見れると思うと既に心の中にわくわく感が広がっている。
懸命に努力してそれを大観衆の前で披露し、勝負でも目標をかなえるというのがスポーツの醍醐味だろう。
まだキャンプ前なので、大谷が怪我をしないように祈ろうではないか!
(O・T)