#2026年の想巡1月5日!
#2026年の想巡1月5日!
新年早々驚きのニュースが世界を駆け巡った。
米国がベネズエラのマドゥロ大統夫妻を拘束し米国に連れ去ったというのである。
国連に加盟している国家侵略で、正に混沌の世界幕開けである
プーチンが同じことを言っているのは茶番劇であろう!
さらに地球を東西に分けて西半球は米国が管理するとトランプは言っているらしい。
それなら中国は東半球を管理すると言うだろう!
今後日本に関連して起きそうなことを考えてみた。
・中国の台湾侵攻繰り上げ
・台湾からの難民殺到
・ロシアによる北海道の土地買収
・ミサイル・ドローンによる北海道攻撃
・北朝鮮人を使ったロシアの北海道買収地占拠
・米国駐留軍傍観
これに対し日本は少数の自衛隊員でしか防衛線を張れず劣勢・後退の連続。
国民皆兵制導入や海岸線に張り巡らすレールガン・レーザーシステム完備が間に合えば良いが、
剱岳や立山連峰ごとき自然防壁がなく兵力が圧倒的に少ないこともあり北海道占領はやむを得ないか?
この様な最悪のシナリオにならなければよいのだが、
国民、特に、若者達に危機感がまるでないので2026年はどんな年になるのだろう?
(O・T)
#2026年の想巡1月3日!
#2026年の想巡1月3日!
・青学大の3連覇を阻止出来なかった箱根駅伝はつまらなかった。
・伏見稲荷大社・千本鳥居の様なワクワク感を感じない。青学以外がだらしないということか?
・元旦の実業団駅伝と同様、区間新記録続出、特に5区の黒田が出したタイムは称賛に値する!
・10人選手を揃えることと5区と6区に選手を集中させる戦術が来年からの鍵であろう
留学生をどちらかの区に配置する学校も出てこよう
・TVは殆どがお笑い番組、こんな日本で大丈夫か?
・西武の今井投手はアストロズに行った、岡本はいずこへ?
・ドジャースにスクーバル、タッカー、ビシェットが来ると良いのになー!
(M・J)
#2026年の想巡!
#2026年の想巡!
健康寿命100年を目指しても75歳を過ぎると残り25年しか無いという気になってくる。
伏見稲荷大社の玉・鍵きつねが見守ってくれるので、出来るだけその日を思い巡らし無駄な日を減らそうと思う。
2026/1/1
・実業団駅伝
・日本人ランナー達のレベルアップ確認、区間新続出
・2026年は企業名も新旧入れ替えの年
・箱根駅伝で名を馳せた強者達が躍動
・とは言え、長年見てきたこの駅伝への興味が低下していることを感じた。
歳のせいだろうか?
(J・O))
#激動の2025年!
#激動の2025年!
楽しく、辛く、そして感動も悲哀もあった2025年、何か書き残して置きたい気分になった。

何が起きた年だっただろうかと記憶を辿れば以下の様になる。
長期の酷暑
トランプ関税
波乱万丈の株式投資
女性総理大臣誕生
やり放題の凶悪熊
ドジャースのWS2連覇
東京都からの脱出と新居設営
物価高騰
令和の米騒動
長嶋茂雄さん他著名人達の逝去
横綱大の里、大関安青錦誕生
継続する自然災害
継続する持病との戦い
中国とロシアの日本侵攻について拡大する恐怖感
厳しさ増す年金生活
もの凄く暑くしかも長期に亘る夏だった。
これまで寝るときに冷房をかける年は無かったけど、今年は1時間だけかけた日が10日くらいあった。
今後この温暖化が解消する可能性は低いので、2026年にどれだけ悪化する可能性があるのか想像すると、頭が痛くなってくる。
給与で生計を立てられる人々は別として、我々の様な年金生活者にとって2025年は厳しい生活の序章的な年であったのではないか?
身近に感じていた著名人の逝去報道が増えている。2026年も残念ながらふえるのだろう。
以前から言われている平均寿命100年は最近健康平均寿命に置き換える傾向がある。
それだけ医療のレベルが上がっていることの証明だろう。
出来るだけ平均寿命と平均健康寿命が一致するようになれば、長寿は益々良いことになる。
高市政権は放漫財政により国民の受けを狙った政策をまき散らし、
気が付いたら増税で苦しむ年金生活者が街中に溢れ出す2026年になるのではないか?
長年暮らした東京都を離れてマンションの買い替えをやったが、
年取っての引っ越しがこれ程しんどいとは思わなかった。
新居での生活設営には時間がかかるのが普通だが、予想以上に多くの面で利便性が良く転居して正解であった。
自然環境が良くなったせいか、食生活が変わったせいか解らないが、
持病の状態が安定しているのも2025年の良い出来事にカウント出来よう!
トランプ関税、米国VS中国・ロシアの緊張感、米国経済都金融政策の行方などにより株価が乱高下するので、
常時利益を確保するのが難しかった。
年金だけでは生活維持が出来ないので、株式投資で損が出ると厳しさに直面する。
それでも2025年の最後は平均5万円を超えたのだから良かった年なのだろう。
問題は2026年である!
どうも世界情勢の不安定さが増しそうなので、宝くじのような大儲けは狙わず、
蝶のように舞い蜂のように刺すスタイルで、地道な日銭稼ぎを狙うべきであろう。
最も感動したのはMLB・WSでドジャースが2連覇したことだった。
地区シリーズ決定戦で大谷が3ホームラン・勝利投手を成し遂げたことも唖然としたが、
WS第3戦の延長17回死闘と最終第7戦の試合進行は野球漫画の世界でも考えられない様な内容で、
何回見返しても試合の凄さと山本の献身的な投球が涙腺を限りなく緩めるのだ!
大相撲
で大の里が久し振りの日本人横綱、ウクライナを応援するためにも安青錦の大関誕生は良かった。
2026年は両力士のみならず全力士が中身の濃い相撲を取ることで、
世の中の不道理及び悲惨な出来事を吹き飛ばして欲しいと期待したい!
最後になったが、同僚の諸君、ブログサイト読者の皆さん、健康に留意して良い年を迎えてください!
(L・D)
#GOAT山本由伸・ドジャース2連覇を導く!
#GOAT山本由伸・ドジャース2連覇を導く!
正に激闘のワールドシリーズであった。
ブルージェイズの強打線に押されっぱなしだったが、
トロントでの最終第7戦を延長11回にうっちゃってドジャースが2連覇を達成したのだ。
3回に大谷が3ランを浴びて負けを覚悟いたが、それからのドジャース選手たちが粘り強かった。
9回にロハスの奇跡的なホームランで追いついたが、9回裏も11回裏も逆転サヨナラの可能性があった。
見ている方はハラハラドキドキである。
しかし山本由伸が踏ん張り、更にパエスやベッツのスーパープレーがあって凌ぎきり、
素晴らしい、そして漫画のような勝利となったのである。
3月に東京で開催された第1戦からドジャースを見てきたが、激闘のワールドシリーズで勝つことができたので、
ワールドシリーズ優勝の価値は昨年以上に高い様に思う。
応援する方はかってなもので、FAでタッカーやブレグマン、
そして今井や村上も獲得して来年3連覇を達成してほしいと思ってしまう。
来年は山本由伸のサイヤング賞受賞を期待しよう!
(L・D)
#ドジャース地区V!
#ドジャース地区V!
ブルペン崩壊で気を揉んだ7ヶ月だったが、本日地区優勝を決めた。

10月のプレーオフで何処まで進めるか分からないが、ドジャースを応援しよう!
(L・D)
#醜い党内覇権争いを繰り広げる自民党!
#醜い党内覇権争いを繰り広げる自民党!
国民の想いや世の中の趨勢を解っているのだろうか?
石破首相を引きずり降ろすことに躍起になる旧安部派、旧茂木は、そして麻生派、
それに加えて乱交パーティーを繰り広げた青年局の議員達。
中心的議員は萩生田、西村、世耕、松野の裏金元締め議員達、首相になりたい茂木議員、
ひめゆり騒動の西田議員、保守丸出しの小林議員、訳の分からん青山議員、青年局長の中曽根議員だ。
肝心の次期総裁には高市議員を担ぐことが噂されているが、裏ではいろいろな思惑がうごめいている様だ。
こんな状況をさらけ出して国民が支持すると思っているのだろうか?
多数与党時代から全く脱却できない愚かな議員達であることを自ら表明している様なものだ。
こんな状況を打開するには、森山幹事長が9月末の任期終了時に退任することを8月末に表明し、
石破首相が臨時国会で解散に打って出るのが良いだろう。
今石破降ろしに注力している愚かな議員どもは全員落選するだろう!
日本国のことより自分のことしか考えない心底愚かな奴らだ!
そのアホさ加減にピエロも笑っている!
(J・O)
#夏の甲子園が面白い!
#夏の甲子園が面白い!
1回戦で智弁和歌山や健大高崎が敗れるなどの番狂わせはあったが、ベスト8に残るのは当初予測した有力高がほとんどである。
準々決勝の組み合わせも大変興味深い。
2連覇がかかる京都国際と山梨学院は西村と菰野の投げ合い、関東一と日大三東京の覇権争いだ。
横浜と県岐阜商か明豊の勝者は横浜のくじ運を感じるし、東洋大姫路と沖縄尚学は実力伯仲といった感じである。
2年生の好投手が多いのも今大会の特徴であろう。
特に山梨学院の菰野は将来MLBに行く雰囲気を感じる。
各校の応援団も中々活発で選手達のプレーを盛り上げている。
イタリアのカーニバルから来たマスク男達も各校のプレーに注目しているので、
準々決勝4試合がエラーで勝ち負けが決まることなく、白熱の接戦になることを期待する。
(L・D)
#くじ運の運不運が顕著な甲子園組み合わせ!
#くじ運の運不運が顕著な甲子園組み合わせ!
有力高がいくつもあるので1回戦から有力高の激突があると予測していたが、その通りになってしまった。
最激戦ブロックは健大高崎のところ。
僅か4校で一つのブロックを形成しているが、1回戦で京都国際と対戦、
勝った方が大坂桐蔭を破った東大阪大柏原と尽誠学園の勝者と対戦するのだ。
特に健大高崎と京都国際は中身の濃い内容になるだろう。
智弁和歌山のブロックも厳しい。
大谷の出身校、花巻東に勝つと東洋大姫路と済美の勝者が待ち構える。
8校での1ブロックなので、更に西日本短大や明豊日立も待ち構えるのだ。
仙台育英、沖縄尚学、天理が入ったブロックも厳しそうではある。
一方、春夏連覇がかかる横浜は8校ブロックながら3回戦で当る広陵以外問題なさそうだ。
49校が参加する大会の総試合数は48試合、何故なら1校だけが最後に残るからだ。
8校ブロックの高校は7試合勝たないと優勝出来ない。
有力高が初戦でぶつかる試合が多くなったので、今年はお涙頂戴の白熱試合が多くなりそうである!
(J・O)
#夏の甲子園が面白そう!
#夏の甲子園の優勝校は?
8月5日から始まる夏の甲子園に出場する49校が決まった。

毎年のことではあるが、今年は特に熱い炎天下、勝ち抜いてきた49校には強烈なパワーを感じる。
最近は中学時代の有力選手達が有名校に集中することが無くなっているので、有力高の分散化が進んで優勝校の選択が難しい。
更に抽選の結果により1-2回戦で有力高のつぶし合いもあろうから益々複雑である。
全国の予選会で一番驚いたのは大坂桐蔭が決勝戦で敗れたことだ。本科の有力高が勝ち上がっているので出場して欲しかった。
優勝候補の高校名を記載するが、過去の実績や予選試合数の多い県が有力になるのは否めない。
有力選手が散らばっているので期待感も含め多めに記載するが、この中から優勝校が出るのは間違いないだろう。
青字は特に推奨する高校だ!
健大高崎
関東第一
横浜
京都国際
天理
智弁和歌山
東大阪大柏原
東洋大姫路
広陵
西日本短大付
沖縄尚学
(O・T)

