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#“りくりゅう”・感動の金メダル!

カテゴリ: スポーツ 公開日:2026年02月17日(火)

#“りくりゅう”・感動の金メダル!

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朝起きてTVつけたらちょうど“りくりゅう”のフリー演技再生が始まるところだった。

眠気眼でその演技を見始めたら、瞬く間に演技に引き込まれ4分間見入ってしまった。

解説者のコメントや開場の観衆が醸し出す拍手喝采の音も合わさって、自然に涙があふれ出て、止まらないのだ。

長くフィギュアスケートを見てきたが、感動の涙が溢れたのは人生で初めての経験だった。

ペアの演技で日本人の金メダルは初めてであり、世界最高点のおまけ付きでもある。

“りくりゅう”の三浦と木原が5年間練習に練習を重ね作り上げてきた演技力がグラディエーターの曲に乗り移ったような感じだった。

3回転・2回転・2回転の3連続ジャンプも観客の喝采が一際高くなり、感動がどんどん高まって行った。

日本のメダル数が前回の北京大会に並んだ瞬間でもあった。

今回のミラノ・コルチナ大会は日本選手達の存在感が高まって入るが、

この金メダルはその中でも際立っている様な感じだ。

残りの種目でメダル数最多を更新してくれると嬉しいね!

(M・J)

#“りくりゅう”・感動の金メダル!

カテゴリ: スポーツ 公開日:2026年02月17日(火)

#“りくりゅう”・感動の金メダル!

20260217rikuryu

朝起きてTVつけたらちょうど“りくりゅう”のフリー演技再生が始まるところだった。

眠気眼でその演技を見始めたら、瞬く間に演技に引き込まれ4分間見入ってしまった。

解説者のコメントや開場の観衆が醸し出す拍手喝采の音も合わさって、自然に涙があふれ出て、止まらないのだ。

長くフィギュアスケートを見てきたが、感動の涙が溢れたのは人生で初めての経験だった。

ペアの演技で日本人の金メダルは初めてであり、世界最高点のおまけ付きでもある。

“りくりゅう”の三浦と木原が5年間練習に練習を重ね作り上げてきた演技力がグラディエーターの曲に乗り移ったような感じだった。

3回転・2回転・2回転の3連続ジャンプも観客の喝采が一際高くなり、感動がどんどん高まって行った。

日本のメダル数が前回の北京大会に並んだ瞬間でもあった。

今回のミラノ・コルチナ大会は日本選手達の存在感が高まって入るが、

この金メダルはその中でも際立っている様な感じだ。

残りの種目でメダル数最多を更新してくれると嬉しいね!

(M・J)

#張本美和とカルロス・アルカラス!

カテゴリ: スポーツ 公開日:2026年02月02日(月)

#張本美和とカルロス・アルカラス!

2026年の想巡2月2日!

史上初の偉業!

17歳の張本美和が達成した全日本卓球4冠。

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22歳のカルロス・アルカラスが達成した最年少4大大会優勝。

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いずれも素晴らしい大記録である。

偽りもハッタリもない実力だけの世界で勝ち取ったものなのだ。

日本の選挙をみていると党利党略が透けて見えるし、TV報道も自民党びいきが見え見えでいやになるが、

勝負の世界はそれほど甘くはないのだ。

張本美和がこれから南海全日本を制するかか?カルロス・アルカラスが何回4大大会を制するか?期待して見まもることにしよう!

(O・T)

#あっぱれ・優勝安青錦!

カテゴリ: スポーツ 公開日:2026年01月25日(日)

#あっぱれ・優勝安青錦!

2026年の想巡1月25日!

高市任期がついに落下し始めた本日、勝負の世界で若者達が真っ向勝負で清々しい成果を挙げたので大変気分が良い!

若者たちのすがすがしさは、裏金議員を37人も公認して知らぬ顔をしている高市総理とはえらい違いだ。

一気に57%に下落した支持率は今後調査を実施するたびに落ちるだろう。

自己中解散で国民が納得しないのは無理もない!

全日本卓球では17歳の張本美和がやっと優勝した。

早田がいやらしい笑い顔で神経戦を挑んだが最終ゲームで振り切った。

19歳の松島輝空が準決勝で張本智和を振り切り、決勝は圧勝で2連覇を達成した。

日本では対抗出来る選手がいないような異次元の強さだ。

将棋では藤井聡太王将が永瀬九段に勝ち、1勝1敗のタイに持ち込んだ。

第3局を是非勝ってほしいな。

そして本日大注目の大相撲は安青錦がダメ大関の琴櫻を寄せ付けず、決定戦で熱海富士を首投げで投げ捨て連続優勝を達成した。

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新大関優勝は白鵬以来の出来事だそうだ。

昨日大の里に吹っ飛ばされて意気消沈しているかと心配したが、

ウクライナの悲惨な状況を知っている安青錦はそんな柔な力士ではなかった。

背はそれほど高くないが、筋骨隆々で身体も柔らかいから195kgの圧力にも耐えられる。

何時横綱になるべきかが議論の余地があるが、日本人が愛する力士になるだろう!

(L・D)

#カイル・タッカーがドジャース入団!

カテゴリ: スポーツ 公開日:2026年01月16日(金)

#カイル・タッカーがドジャース入団!

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2026年の想巡1月16日!

MLBシーズンオフは如何に優秀な選手達を獲得して今期の開幕に備える期間である。

ドジャースの課題は4つあったが、最も大きな課題のクローザーと外野手はディアスとタッカーで最高の結果となった。

残るは内野手とブルペン補強だが、経営陣は誰を選ぶのだろう?

ブルペンについて個人的にはシーアン、ストーン、ミラー、エンリケス、

グラテラルの制球力を徹底的に磨き上げれば十分だと思うのだがどうだろうか?

もう一つあるのはスクバル取りという奇跡の様な話。

この奇跡を実現したら、どこまでWS連破するか解らなくなるな!

(J・O)

#2026年の想巡1月3日!

カテゴリ: スポーツ 公開日:2026年01月03日(土)

#2026年の想巡1月3日!

・青学大の3連覇を阻止出来なかった箱根駅伝はつまらなかった。

・伏見稲荷大社・千本鳥居の様なワクワク感を感じない。青学以外がだらしないということか?

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・元旦の実業団駅伝と同様、区間新記録続出、特に5区の黒田が出したタイムは称賛に値する!

・10人選手を揃えることと5区と6区に選手を集中させる戦術が来年からの鍵であろう

 留学生をどちらかの区に配置する学校も出てこよう

・TVは殆どがお笑い番組、こんな日本で大丈夫か?

・西武の今井投手はアストロズに行った、岡本はいずこへ?

・ドジャースにスクーバル、タッカー、ビシェットが来ると良いのになー!

(M・J)

#GOAT山本由伸・ドジャース2連覇を導く!

カテゴリ: スポーツ 公開日:2025年11月03日(月)

#GOAT山本由伸・ドジャース2連覇を導く!

正に激闘のワールドシリーズであった。

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ブルージェイズの強打線に押されっぱなしだったが、

トロントでの最終第7戦を延長11回にうっちゃってドジャースが2連覇を達成したのだ。

3回に大谷が3ランを浴びて負けを覚悟いたが、それからのドジャース選手たちが粘り強かった。

9回にロハスの奇跡的なホームランで追いついたが、9回裏も11回裏も逆転サヨナラの可能性があった。

見ている方はハラハラドキドキである。

しかし山本由伸が踏ん張り、更にパエスやベッツのスーパープレーがあって凌ぎきり、

素晴らしい、そして漫画のような勝利となったのである。

3月に東京で開催された第1戦からドジャースを見てきたが、激闘のワールドシリーズで勝つことができたので、

ワールドシリーズ優勝の価値は昨年以上に高い様に思う。

応援する方はかってなもので、FAでタッカーやブレグマン、

そして今井や村上も獲得して来年3連覇を達成してほしいと思ってしまう。

来年は山本由伸のサイヤング賞受賞を期待しよう!

(L・D)

#ドジャース地区V!

カテゴリ: スポーツ 公開日:2025年09月26日(金)

#ドジャース地区V!

ブルペン崩壊で気を揉んだ7ヶ月だったが、本日地区優勝を決めた。

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10月のプレーオフで何処まで進めるか分からないが、ドジャースを応援しよう!

(L・D)

#夏の甲子園が面白い!

カテゴリ: スポーツ 公開日:2025年08月17日(日)

#夏の甲子園が面白い!

1回戦で智弁和歌山や健大高崎が敗れるなどの番狂わせはあったが、ベスト8に残るのは当初予測した有力高がほとんどである。

準々決勝の組み合わせも大変興味深い。

2連覇がかかる京都国際と山梨学院は西村と菰野の投げ合い、関東一と日大三東京の覇権争いだ。

横浜と県岐阜商か明豊の勝者は横浜のくじ運を感じるし、東洋大姫路と沖縄尚学は実力伯仲といった感じである。

2年生の好投手が多いのも今大会の特徴であろう。

特に山梨学院の菰野は将来MLBに行く雰囲気を感じる。

各校の応援団も中々活発で選手達のプレーを盛り上げている。

イタリアのカーニバルから来たマスク男達も各校のプレーに注目しているので、

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準々決勝4試合がエラーで勝ち負けが決まることなく、白熱の接戦になることを期待する。

(L・D)

#くじ運の運不運が顕著な甲子園組み合わせ!

カテゴリ: スポーツ 公開日:2025年08月03日(日)

#くじ運の運不運が顕著な甲子園組み合わせ!

有力高がいくつもあるので1回戦から有力高の激突があると予測していたが、その通りになってしまった。

最激戦ブロックは健大高崎のところ。

僅か4校で一つのブロックを形成しているが、1回戦で京都国際と対戦、

勝った方が大坂桐蔭を破った東大阪大柏原と尽誠学園の勝者と対戦するのだ。

特に健大高崎と京都国際は中身の濃い内容になるだろう。

智弁和歌山のブロックも厳しい。

大谷の出身校、花巻東に勝つと東洋大姫路と済美の勝者が待ち構える。

8校での1ブロックなので、更に西日本短大や明豊日立も待ち構えるのだ。

仙台育英、沖縄尚学、天理が入ったブロックも厳しそうではある。

一方、春夏連覇がかかる横浜は8校ブロックながら3回戦で当る広陵以外問題なさそうだ。

49校が参加する大会の総試合数は48試合、何故なら1校だけが最後に残るからだ。

8校ブロックの高校は7試合勝たないと優勝出来ない。

有力高が初戦でぶつかる試合が多くなったので、今年はお涙頂戴の白熱試合が多くなりそうである!

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(J・O)