#芸能界・民報TV・広告代理店業界の癒着!
#芸能界・民報TV・広告代理店業界の癒着!
現在中居正広とフジテレビの醜悪記事が報道の大半を占めていて、またかと辟易する。
トランプ大統領の常識の革命の方が余程大きいニュースの様に思うが、
何の危機感も持たない日本国民は醜悪記事の方がより大切と想っているのだろう。
全く情けない報道であり国民心理ではある。
自分は1988年から仕事が忙しく1992年にはエクアドルに行ってしまったこともあり、
SMAPを見たことはあまりなかったが、帰国後偶に見るとなんて歌唱力のないグループだろう、
なんでこんなグループが流行るのか不思議であった。
特に中居正広は歌も踊りも下手で唖然としたことを覚えている。
ところがその後TVのバラエティ番組で会話力が評価され、TV民報から引っ張りだこになったのである。
驕れる者久しからずの格言通り中居正広は奢りの頂点でいろいろな問題を引き起こしていたのかも知れない。
その典型的な例が23年6月に引き起こした女性とのトラブルなのだろう。
そもそもこのトラブルの内容が不明で、何でこんな迷惑千万な大騒ぎになるのかよくわからない。
人名を公表する必要はないし避けるべきだが、どんなトラブルかは公表すべきであろう。
中居正広は早々と引退表明をして姿を消したが、いつか復帰を考えているかも知れない。
トラブルの内容によっては永久に表に出てもらってはならないので、第三者委員会の調査結果を待ちたい。
加えて付け加えておきたいのはTV民報が企画する番組や宴会に広告代理店が関与している可能性である。
奇抜または派手な企画が得意な広告代理店が案をフジテレビに持ちかけ、
今回はフジテレビが採用して何か良からぬ企画や宴会を設定したのではないか?
自分も以前広告代理店やその下請けの制作会社と種々取引があったが、広告代理店のピンハネ営業には怒りを感じたことが多々あった。
東京オリンピックでも起こり、コロナワクチンや安倍マスク配布でも関与していたのである。
中居正広とフジテレビ事件はこれら3団体に絡んだ闇事件の氷山の一角かも知れない。
自民党の不記載問題より余程たちの悪いことが行われているのではないか?
(O・T)